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スタッフBlog ぽくぽくりくりく

  • ランチタイム

    たにうち
    どーも金曜担当谷内です。

    就職する会社や職種によって昼食事情は大きく変わります。

    弁当、社員食堂、外食、コンビニ、食べれないetc・・・


    僕は週2回の愛妻弁当以外は外食してます。

    30歳超えても、脳が学生のままだから

    基本、選択肢はラーメン、カレーの2択。

    たまに、社内の美食家と食べに出かけると美味しいお店が

    たくさんあるんだなあと気付かされます。


    そこで、今日は名店を一軒紹介します。

    金沢中央市場内で人気のラーメン屋「神仙」、、

    いつもたくさん並んでますね。

    ここも美味しいけど実はその向かいの「三郎太」の

    天丼のコスパがすごいんです。

    ラーメンに800円払うのがばかばかしくなります。

    どうぞ、皆さんお試し下さい。


    さて、次なる名店を探しに行こう。


    北陸のおすすめ情報 | 2017.03.31 17:08
  • なかの人

    どうおん
    ほくりくの就活応援サイトjjc-netは、twitterもやってます。

    なかの人は私です(主に)。
    つまらない内容ばかりで、すいません。役立つ情報をお届けできるよう、ちゃんと運営します。


    そして、学生の皆さま勝手にフォローしてすいません。

    うざいと感じたらブロックしてください。

    そしてそして、フォローしてくださった学生の皆さま、ありがとうございます。

    たまに、こっそりツイート見ています。


    〇会社説明会後に道を聞かれて、試されたと思ったあなた。

    〇1日かけてES書いているのに、まったく進んでいないと感じているあなた。


    皆さんが今どんな状況なのか、勝手に雰囲気をつかませてもらっています。



    フルネームでSNSを活用している方、特に気を付けましょう。

    どこで誰が見ているか分かりませんよ。




    フリーテーマ | 2017.03.29 18:00
  • この、追われている感

    たけうち
    就活生のみなさんも、
    合説や個別企業セミナー、場合によっては選考面接?など、
    毎日を忙しく過ごされていることと思います。

    年度末は何かと慌ただしい。

    師走の、年末も慌ただしさを感じますが、
    ようよう白くなりゆく山際のごとく、
    日中の暖かさを感じることができるようになった今日この頃、
    やはり年末とは違う、年度末のバタバタを感じながら
    日々時間は刻々と過ぎ去る、そんな毎日ですね。



    企業規模にもよりますが、中小企業の人事担当者は、
    この時期とってもとっても忙しい。
    次年度の採用活動、年度末の人事考課、
    昇給・昇格の準備、人事異動の対応、
    そして、新入社員の受け入れ。

    もちろん、みんな忙しいんですけどね。
    それらをフォローする側の人間も、やっぱり忙しい。



    やらなければいけないことがあると、どうしてもそれが頭の片隅に引っかかり、
    帰宅しても、入浴中でも、就寝前でも、常に頭に蔓延っている。

    ともすれば、常に意識できているという前向きな捉え方ができなくはないですが、
    気持ちの切り替えができていないのか、若干ストレスになってしまい、
    個人的にはあんまりよくないかな。



    この、「常に追われている感」はしんどいものの、逆にこれが全くなくなっても
    日々の仕事に刺激が足りなくなってしまい、それはそれで物足りないという。。

    結局はないものねだり?
    有るとうっとおしいけど、無いと追っかけたくなる、そんな感じ?



    ここしばらくはずっとこの、追われている感に付きまとわれていますが、
    うまく付き合って、うまく向き合って、
    悪い刺激ではなく良い刺激として置き換えていこうと思います。



    ところで。

    どうでもいいですけど、最近ブルゾンちえみにはまっています。

    はい、以上です。
    フリーテーマ | 2017.03.27 23:51
  • その場でジャンプ

    たにうち
    どーも金曜担当の谷内です。

    就職面接では企業側も色んな工夫をしてます。

    そしてその工夫は企業の色を表します。


    例①:「1万円渡すから会社に必要と思うものを買ってきて下さい。」

    ⇒一番多いのは掃除用具を買ってくる人が多いようです。

    あなたなどう対応しますか?


    例②:「このボールペンを僕にプレゼンしてみてくれないか。」

    ⇒普通の人はしどろもどろになりながらそのボールペンの良さを見出そうとしながら説明するようですが、
    この質問の本質は顧客のニーズを先に聞き出すところにヒントがあるようです。

    あなたならどうプレゼンしますか?


    例③:「その場でジャンプしてみて下さい。」

    ⇒多分、元気な人が欲しいんでしょう。僕なら飛ばずに帰ります。

    あなたは飛びますか?


    くだらない質問をする企業なんか落ちても気にする必要なんかありません。

    また、元気かどうかで判断する企業なんかたいした企業ではありません。


    が、、


    大事なのはその質問を受けて自分がどう感じるかだと思います。

    その企業はどんな事を考え、どんな人物を望んでいるのだろうか。


    準備はできていますか?

    あなたは誰ですか?


    就活アドバイス | 2017.03.21 15:56
  • 本当にあった怖い話

    たけうち
    就活を通じて友達になった友人Aのお話。

    彼は広告・マスコミ業界を希望していた東京生まれ東京育ちの学生。
    ある企業のセミナーを通じて馬が合い、仲良くなって色々と情報交換もしていました。

    以下、そのA氏から当時聞いたお話です。

    ――――――――――――――――――――――――――――

    A氏が1次面接を受けたある企業Z社。
    マスコミ系の、いわゆる大手です。

    面接数日後、携帯にZ社から着信があったものの、
    タイミングが合わなくて電話に出ることができず。

    すぐに折り返すも「担当者不在」と言われる。

    一般論ではありますが、選考後に不採用は
    「連絡なし」か「お祈りメール」と言われています。
    10年ちょっと前の話ですが、それは変わらず。
    (お祈りメールって言葉はなかったかも…)

    電話がつながらない焦りと、頻繁に連絡するのも気が引ける葛藤の中、
    タイミングを見ながら何度かZ社に電話をするA氏。

    結局、担当者と電話がつながらずに数日が過ぎ、
    メールの受信ボックスに届いたの…



    Z社からのお祈りメール。



    いやそんなはずは!とやはりZ社に連絡をするものの、驚きの一言を浴びせられる。



    「なら、ご縁がなかったということでしょう。」



    A氏、絶句。



    就活ってこんなものなのか。
    Z社(というより、大手)ってこんなものなのか…。

    ――――――――――――――――――――――――――――

    というお話でした。

    ただ、この悔しさをバネにしたA氏、
    ゆくゆくは第1志望ではなったものの、
    ある程度志望度が高い企業からの内定を獲得したのでした。

    もちろん、A氏がZ社にとって、
    「どうしても採用したい人材」であったのなら、
    話は違っていたかもしれません。

    結局、応募者が多いような企業だと、
    こんなことも起こりうる可能性があるということです。。。



    ま、これも就活。
    ただし、これが全てではない。

    縁がないと思われたのなら、
    こっちからお断りだ!くらいのつもりでがんばってほしいものです。



    って、思ってるんだけど…



    学生のみなさんには、ちょっと怖い話だったかな…??
    就活アドバイス | 2017.03.13 18:30

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